‘Early・Development・Association’の頭文字で、(株)ソニーの元名誉会長の井深大氏が昭和44年に設立した(財)幼児開発協会の英語頭文字の略称です。EDA教育について詳しく記載されているwebサイトはこちらになります。 http://www.sony-ef.or.jp/eda/
★いえいえ、 まったく違います そんな目先のことではないのです。 0〜6才の脳が最も発達するこの時期にカルタ取りや神経衰弱の遊びを通 して知能を伸ばそうとするのが「知能開発」なのです。
カルタ取りをしようと思えば聞く力、判断力が必要ですし。神経衰弱の強い子は記憶力も強いはずだと考えるのが知能開発なのです。
★では どうして受験にも強いの? それをそがわでは「当たり前」と考えています。 こんな遊びを通して聞く力、理解力、判断力、記憶力が強くなれば、どんな受験でもへっちゃら!受験なんて強くて当たり前。 それよりも知能が伸びるから、どんなに将来の勉強がラクになるか、それがそがわの目指すところなのです。
…パズル・ブロック・お絵描き・キューブパズル
小学校の机の並べ方では絶対ダメ! 幼児期は1人1人が主役なのです。
教師1人と生徒1人のマンツーマンでは隣の友達との競争関係が生まれません。 幼児期は「まね」が基本。隣の子がすることを自分もやってみたくなり、競争がうまれるのです。
この教室ではお母さんに教室のうしろに座って見ていただきます。 何より安心感が生まれます。そして授業のすべてが見えますので、子どもとの共通 の話題ができ、自然と「へぇ、もう数字も読めるんだ!」「すごいなー!」という会話に発展します。
このテーブル、実はそがわのオリジナルなんです。そがわが独自で考え、テーブル屋さんに発注して作ってもらった日本で唯一そがわにしかないテーブルなのです。
このテーブル形式を使って最大9名座れるのですが、年令が2才児までは6名がベスト!1人1人のお話をじっくり聞けます。 それで1才児5名、2才児6名、3才児7名。4才児8名、5才児9名が定員となっているのです。
お友達との自然な競争関係が生まれ・・
そこから自然に「やった!負けるもんか!」という意欲が育ちます。