1.5歳からの知能開発教室・そがわのEDA教室
いよいよ読み・書きの能力がついてきいます。
でも幼児教育は小学校教育ではありません。
子ども本人が「読みたい・書きたい」と自発的に思うようになる工夫をしましょう。文字を教えるより「知りたい」という意欲を育てることが最も重要です。
EDA教室のカリキュラム
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一茶、芭蕉、蕪村、先人たちの文学作品を小さいうちに頭にインプットしておく。それが役に立つ、立たないよりも、日本人としての感性が育まれます。
数の習得には「すごろく」が一番!3が出たなら3つ進める、5なら5つ。数がきちんと1つずつ対応しながら身につきます。
サイコロ2つ使って「あわせて、いくつ進めるの?」と聞けばこれが算数の基礎概念を作ります。
トランプも数の習得に役立ちます。「7の次は何?」とこの年齢の子どもに聞いてもよく判りません。トランプの7ならべはハートの7という2つの数概念の合成なのです。
パズルもそがわのメイン教材です。1.5才からパズルは1日1回はでてきます。
4〜5才になったら、こんな立体パズルもへっちゃら!